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3on3 BASKETBALL GAME GUIDELINES

 


  (1) 1チーム、4名以上(コート3名/交代1名以上)とします。

  (2 普段活動チームをメンバー分けして、複数チームでエントリーすることは可能ですが、同じメンバー構成のチームで複数チームエントリーすることは禁止とします。

  (3) 一人のプレイヤーがチームを掛け持ちして出場することは禁止とします。

  (41試合 競技時間 7分とします。

      ・イスバスリーグ、ユルバスリーグは流し。

      ・ガチバスリーグは、ボールデット等の際は、タイマーをストップします。

  (5) 各試合のインターバルは3分とします。 当該時間は、競技前のチームでのアップの時間とします。

  (6 1リーグ9チームとし、予選は1つのリーグを3チームのリーグ×3リーグとし、

    決勝は、予選1位通過3チームによるリーグ戦により、リーグ優勝を決定します。

    予選2位、3位は予選敗退とし試合無し。

     例)男性のみ (Freillリーグ)

       予選 > Freillリーグ 予選Aリーグ(3チーム)/Freillリーグ 予選Bリーグ(3チーム)/FreillリーグCリーグ(3チーム)

       決勝 > 予選Aリーグ1位 + 予選Bリーグ1位 + 予選Cリーグ1位 → 1位3チームによる決勝リーグ

 (7) 試合数は、1チーム予選2試合、決勝リーグに勝ち上がったチームのみ3試合となります。

 8コートは、競技用4コート(ハーフコート)とします。

 (9) チームキャプテンにはチームエントリーフォームで入力していただいた全てのメンバーの情報を取りまとめて送付させて頂きます、予めご了承ください。(基本的にメール連絡となります)

 (10)組合せ発表は、本大会特設サイトにて、チームエントリー締め切り後(2/28以降)、2週間以内に発表。 チームキャプテンにはメールにてご連絡いたします。


  (留意事項)上記の要項は、エントリー数等、やむをえない事由により、変更する可能性があります。あらかじめご了承ください。











LIVE GARDEN 3on3 BASKETBALL GAME 競技ルール

 本競技ルールは日成アドバンスが主催するLIVE GARDEN 3on3 BASKETBALL GAMEの特別ルールになります。

本競技ルールに記載されていない部分については、FIBAバスケットボール競技規則または、日本車椅子バスケットボール連盟の競技ルールに準じます。

また、ルール等で不明の点が生じた場合は、企画運営メンバーで協議の上、決定します。本協議ルールは、当日を含めた開催までに、運営側の判断により、適宜、ルール変更をおこなうことがあります。




「イスバスリーグ」    競技ルール

                                                                  

 ■持ち点について

  ・車椅子(持ち点制)のリーグのみ、下記の持ち点ルールを適用する。
  ・コート内でプレイできるプレイヤーの障害程度に応じた持ち点合計は、10.0点を超えてはならないこととします。 中間的機能を有する場合には0.5点を加えることとします。
  ・健常者が車椅子を利用してプレイする場合、そのプレイヤーは持ち点5点とします。


 ■コート、ゴール、ボール、メンバーについて

  ・全試合ハーフコート、ゴールは通常の高さ(305cm)とします。
  ・ボールは7号球を使用します。


 ■試合時間、ゲームの勝敗、タイムアウトについて

  ・試合開始はタップ・オフを行います。タップ・オフでリリースされたボールがフィールドプレイヤーに触れることなくラインから出た場合は再度タップ・オフとします。
  ・特点やラインアウト、リバウンドによる攻守交替時は、トップラインに立ち、相手プレイヤーにパスし、そのパスが返ってきたらオフェンス開始とします。
  ・試合規定時間は原則、予選・決勝ともに7分間1ピリオド制とします。いわゆる「流し」とします。
  ・得点やアウト・オブ・バウンズやファウルなどのボールデッドの際も、タイマーは止めません。
  ・フリースローもタイマーは止めません。
  ・タイムアウトは無しとします。


 ■同点の場合

  ・ゲームが終了したときに両チームが同点の場合は、サドンデスフリースローによって決着とします。チーム4名が交互にフリースローを打ち、先に多く得点したチームの勝利とします。
  ・4名が打ち終わった時点で同点の場合、1名ずつのサドンデスで決着とします。
  ・延長戦は無しとします。


 ■通常得点、フリースローについて

  ・フィールドゴールは1ポイント、2ポイントライン後方からのゴールは2ポイントとします。
  ・フリースローによるシュートは、1本1ポイントとします。


 ■メンバーチェンジについて

  ・選手交代は、どちらのチームもボールがデッドにより、審判に申し出を行った後、審判にボールを渡したうえで交代することとします。メンバーチェンジの際もタイマーは止めません。


 ■ボールの所有権

  ・オフェンスプレイヤーは、ボールを所持してから5秒以内に、シュート、ドリブル、またはパスをしない場合、ボールの所有権を失います。
  ・オフェンスは14秒ルールを適用します。
  ・14秒のブザーが鳴る直前に放たれたシュートがリングにあたらなかった場合、ボールの所有権が代わります。シュートインしなくとも、シュートしたボールがリングにあたれば、ショットクロックはリセットします。
  ・8秒ルールは適用しません。
  ・ヘルドボールの場合は、すべてディフェンス側のボールとします。


 ■ファウル、バイオレーション、フリースローについて

  •シュートモーション時以外のファウルとバイオレーションは、審判によりコールされ、ベースラインからプレーを再開します。
  •プレイヤーがシュート中にファウルを受けた場合も、オフェンス側(ファウルを受けた側)が再度攻撃することとします。
  さらに、放ったシュートが決まった場合は、バスケットカウント(得点が認められること)とします。
  •1試合につき、4回目のチームファウルから、1ファウル毎に相手チームにフリースローを2本与えることとします。
  尚、パーソナルファウルはカウントしません。
  •4回目のチームファウルから、プレイヤーがシュート中にファウルを受け、ゴールを決めた場合は、バスケットカウントとなり、フリースローが与えられることとします。3回目までのバスケットカウントはフリースローが与えられず、カウントマイ   ボールとします。
  •フリースロー後のボールの所有権は、ファウルを受けてフリースローを打ったチームに継続して与えられることとします。
  •審判がテクニカルファウルをコールした場合、チームファウルが3回を越えていなくても、相手チームにフリースローの権利が2本与えられることとします。この場合、シューターは、キャプテンが選んで下さい。
  •フリースローの際も、タイマーを止めません。
  •ダンクシュートはテクニカルファウルをコールします。
  •オフェンス側のプレイヤーが制限区域内に3秒を超えて留まっていた場合は、3秒ルールを適用します。コール後ボールの所有権が代わります。
  •その他、審判が危険とみなすファウル、行為があった場合は失格、退場になる場合があります。


■棄権について

  ・試合および大会は、キャプテンの判断により棄権する事ができます。(ケガによる退場者が出た場合など)
  ・大会開催日、集合時間及び開催時間にチームメンバーが遅刻した場合、その期間に開催された試合は棄権となります。

 








「ガチバスリーグ」    競技ルール


 ■コート、ゴール、ボール、メンバーについて

  ・全試合ハーフコート、ゴールは通常の高さ(305cm)とします。
  ・ボールは7号球を使用します。
  ・「男子+女子」混成チーム対抗リーグは、競技中、コートに必ず女性かプレイヤーが1名以上いることとします。


 ■試合時間、ゲームの勝敗、タイムアウトについて

  ・試合開始はジャンプボールを行います。ジャンプボールでリリースされたボールがフィールドプレイヤーに触れることなくラインから出た場合は再度ジャンプボールとします。
  ・特点やラインアウト、リバウンドによる攻守交替時は、トップラインに立ち、相手プレイヤーにパスし、そのパスが返ってきたらオフェンス開始とします。
  ・試合規定時間は原則、予選・決勝ともに7分間1ピリオド制とします。
  ・得点やアウト・オブ・バウンズやファウルなどのボールデッドの際、コールの度にタイマーを止めます(ガチバスリーグのみ)。
  ・フリースローはすべてタイマーが止めます。
  ・タイムアウトは無しとします。

 
 ■同点の場合

  ・ゲームが終了したときに両チームが同点の場合は、サドンデスフリースローによって決着とします。チーム4名が交互にフリースローを打ち、先に多く得点したチームの勝利とします。
  ・4名が打ち終わった時点で同点の場合、1名ずつのサドンデスで決着とします。
  ・延長戦は無しとします。


 ■通常得点、フリースローについて

  ・フィールドゴールは1ポイント、2ポイントライン後方からのゴールは2ポイントとします。
  ・ダンクシュートは禁止(テクニカルファイルをコールする)とします。
  ・フリースローによるシュートは、1本1ポイントとします。

 ■メンバーチェンジについて

  ・選手交代は、どちらのチームもボールがデッドにより、審判に申し出を行った後、審判にボールを渡したうえで交代することとします。メンバーチェンジの際はタイマーを停止します。


 ■ボールの所有権

  ・オフェンスプレイヤーは、ボールを所持してから5秒以内に、シュート、ドリブル、またはパスをしない場合、ボールの所有権を失います。
  ・オフェンスは14秒ルールを適用します。
  ・14秒のブザーが鳴る直前に放たれたシュートがリングにあたらなかった場合、ボールの所有権が代わります。シュートインしなくとも、シュートしたボールがリングにあたれば、ショットクロックはリセットします。
  ・10秒ルールは適用しません。
  ・ヘルドボールの場合は、すべてディフェンス側のボールとします。


 ■ファウル、バイオレーション、フリースローについて

  •シュートモーション時以外のファウルとバイオレーションは、審判によりコールされ、ベースラインからプレーを再開します。
  •プレイヤーがシュート中にファウルを受けた場合も、オフェンス側(ファウルを受けた側)が再度攻撃することとします。
  さらに、放ったシュートが決まった場合は、バスケットカウント(得点が認められること)とします。
  •1試合につき、4回目のチームファウルから、1ファウル毎に相手チームにフリースローを2本与えることとします。
  尚、パーソナルファウルはカウントしません。
  •4回目のチームファウルから、プレイヤーがシュート中にファウルを受け、ゴールを決めた場合は、バスケットカウントとなり、フリースローが与えられることとします。3回目までのバスケットカウントはフリースローが与えられず、カウントマイ  ボールとします。
  •フリースロー後のボールの所有権は、ファウルを受けてフリースローを打ったチームに継続して与えられることとします。
  •審判がテクニカルファウルをコールした場合、チームファウルが3回を越えていなくても、相手チームにフリースローの権利が2本与えられることとします。この場合、シューターは、キャプテンが選んで下さい。
  •フリースローの際にはタイマーを止めます。
  •ダンクシュートはテクニカルファウルをコールします。
  •オフェンス側のプレイヤーが制限区域内に3秒を超えて留まっていた場合は、3秒ルールを適用します。コール後ボールの所有権が代わります。
  •その他、審判が危険とみなすファウル、行為があった場合は失格、退場になる場合があります。


 ■棄権について

  ・試合および大会は、キャプテンの判断により棄権する事ができます。(ケガによる退場者が出た場合など)
  ・大会開催日、集合時間及び開催時間にチームメンバーが遅刻した場合、その期間に開催された試合は棄権となります。











「ユルバスリーグ」    競技ルール



  ■コート、ゴール、ボール、メンバーについて

   ・全試合ハーフコート、ゴールは通常の高さ(305cm)とします。
   ・ボールは7号球を使用します。


  ■試合時間、ゲームの勝敗、タイムアウトについて

   ・試合開始はジャンプボールを行います。ジャンプボールでリリースされたボールがフィールドプレイヤーに触れることなくラインから出た場合は再度ジャンプボールとします。
   ・特点やラインアウト、リバウンドによる攻守交替時は、トップラインに立ち、相手プレイヤーにパスし、そのパスが返ってきたらオフェンス開始とします。
   ・試合規定時間は原則、予選・決勝ともに7分間1ピリオド制とします。いわゆる「流し」とします。
   ・得点やアウト・オブ・バウンズやファウルなどのボールデッドの際も、タイマーは止めません。
   ・フリースローもタイマーは止めません。
   ・タイムアウトは無しとします。


  ■同点の場合

   ・ゲームが終了したときに両チームが同点の場合は、サドンデスフリースローによって決着とします。チーム4名が交互にフリースローを打ち、先に多く得点したチームの勝利とします。
   ・4名が打ち終わった時点で同点の場合、1名ずつのサドンデスで決着とします。
   ・延長戦は無しとします。


  ■通常得点、フリースローについて

   ・フィールドゴールは1ポイント、2ポイントライン後方からのゴールは2ポイントとします。
   ・フリースローによるシュートは、1本1ポイントとします。



  ■メンバーチェンジについて

   ・選手交代は、どちらのチームもボールがデッドにより、審判に申し出を行った後、審判にボールを渡したうえで交代することとします。メンバーチェンジの際もタイマーは止めません。


  ■ボールの所有権

   ・オフェンスプレイヤーは、ボールを所持してから5秒以内に、シュート、ドリブル、またはパスをしない場合、ボールの所有権を失います。
   ・オフェンスは14秒ルールを適用します。
   ・14秒のブザーが鳴る直前に放たれたシュートがリングにあたらなかった場合、ボールの所有権が代わります。シュートインしなくとも、シュートしたボールがリングにあたれば、ショットクロックはリセットします。
   ・8秒ルールは適用しません。
   ・ヘルドボールの場合は、すべてディフェンス側のボールとします。


  ■ファウル、バイオレーション、フリースローについて

   •シュートモーション時以外のファウルとバイオレーションは、審判によりコールされ、ベースラインからプレーを再開します。
   •プレイヤーがシュート中にファウルを受けた場合も、オフェンス側(ファウルを受けた側)が再度攻撃することとします。
   さらに、放ったシュートが決まった場合は、バスケットカウント(得点が認められること)とします。
   •1試合につき、4回目のチームファウルから、1ファウル毎に相手チームにフリースローを2本与えることとします。
   尚、パーソナルファウルはカウントしません。
   •4回目のチームファウルから、プレイヤーがシュート中にファウルを受け、ゴールを決めた場合は、バスケットカウントとなり、フリースローが与えられることとします。3回目までのバスケットカウントはフリースローが与えられず、カウント   イボールとします。
   •フリースロー後のボールの所有権は、ファウルを受けてフリースローを打ったチームに継続して与えられることとします。
   •審判がテクニカルファウルをコールした場合、チームファウルが3回を越えていなくても、相手チームにフリースローの権利が2本与えられることとします。この場合、シューターは、キャプテンが選んで下さい。
   •フリースローの際も、タイマーは止めません。
   •ダンクシュートはテクニカルファウルをコールします。
   •オフェンス側のプレイヤーが制限区域内に3秒を超えて留まっていた場合は、3秒ルールを適用します。コール後ボールの所有権が代わります。
   •その他、審判が危険とみなすファウル、行為があった場合は失格、退場になる場合があります。


  ■棄権について

   ・試合および大会は、キャプテンの判断により棄権する事ができます。(ケガによる退場者が出た場合など)
   ・大会開催日、集合時間及び開催時間にチームメンバーが遅刻した場合、その期間に開催された試合は棄権となります。

 







「優勝決定戦(NBA観戦ツアー)獲得フリースロー大会」   競技ルール

 ラウンジエリアの特設ショーケースエリアにて開催。

 各リーグの優勝チーム代表者と、事務局が無作為に指名するプレイヤー【1名】によるフリースロー対決。

 サドンデス勝負。 

 1投でもはずしたら負け。 決め続けて、最後まで残れば、、、、NBA観戦ツアー獲得!!!!




















LIVE GARDEN ROUNGE AREA GUIDELINES


 (1ラウンジエリアスペースの入場料について、未就学児入場無料。エントリーフォームの入力も不要。

 2会場スペースの都合上、観戦エリアスペース(無料)はございません。 観戦希望の方はラウンジエリア内(有料)のバスケビューエリアからご覧いただくこととなります。







 


















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